青亀が『和座卓』を考案するに あたって、「天板の美しさを見せる という常識を全く無視した」という 厚さ8mmの強化ガラスの天板。 その上に小物を配してみた。 本当にきれい。 ファインダーを覗きこみながら 「いいなぁ」「いいですわ〜」と ため息を連発していたら、 部屋の片隅で青亀がいつもの ニカ〜っとした笑いを浮かべる。 友達やお客さんを招いて こんなテーブルでお茶を出したら それは話のネタには困らないし 蘊蓄は尽きないだろう。